<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>小学校英語必修化はアルクのヒアリングマラソンジュニア「シリウス」で準備万全</title>
        <link>http://shakechicago.com/</link>
        <description>小学校英語必修化はアルクのヒアリングマラソンジュニア「シリウス」で準備万全</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 13 Aug 2010 21:29:55 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>スピードラーニングジュニアを小学校も使っています</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>スピードラーニングジュニア</strong>を学校自体が取り入れているところもあります。<br />
　<br />
スピードラーニングの販売元のエスプリラインと小学校が提携して教材として使っているんです。<br />
　<br />
そうするとどうなるかというと、休憩時間＆休み時間に<strong>スピードラーニングジュニア</strong>が流れます。<br />
　<br />
スクールバスがあればスクールバス内で毎日聞き流しです♪<br />
　<br />
自分でCDをかける手間までなくなって言うこと無しですね。<br />
　<br />
ちゃんと普通の受講者と同じスケジュールで月に1枚ずつ進んでその効果を見るようです。<br />
　<br />
　<br />
続ける努力が要らなくて英語が身に付けば最高です。</p>]]></description>
            <link>http://shakechicago.com/post-2.html</link>
            <guid>http://shakechicago.com/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小学生の英語</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 21:29:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スピードラーニングジュニアは2009年にリニューアルしました</title>
            <description><![CDATA[<center>
<img alt="ヒアリングマラソンジュニア シリウス" src="http://shakechicago.com/img/mainalc.jpg" width="730" height="143" class="mt-image-none" style="" />
</center>

<p><strong>スピードラーニングジュニア</strong>は2009年7月までは16ヶ月分ありましたが、8月から8ヶ月分になりスリム化しました。<br />
　<br />
値段は変わらず、「English　Only　CD」という英語のみのCDがプラスされるようになりました。<br />
　<br />
これはけっこう重要で、いつもの日本語と英語が交互に聴こえるCDだけではどのくらい自分の英語耳化が進んでいるかチェックしにくいのです。<br />
　<br />
「English　Only　CD」があれば「お〜。わかるよわかるよ〜」ということが実感できるわけです。<br />
　<br />
　<br />
もうひとつ変わったのはスタート年齢の引き下げ。<br />
　<br />
これはまさに<strong>小学校英語必修化</strong>に対応したもので、いままでは小学校高学年～中学生3年生だったのが、小学1年生～中学3年生までと変更されました。<br />
　<br />
<strong>スピードラーニングジュニアのリニューアル</strong>をきっかけに小学校低学年からスタートする家庭がどんどんと増えています。<br />
　</p>]]></description>
            <link>http://shakechicago.com/2009.html</link>
            <guid>http://shakechicago.com/2009.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小学生の英語</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 22:31:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小学生から英語教室は必要？</title>
            <description><![CDATA[<p>小学生の頃から塾や英語教室には、通わせておいた方が良いのでしょうか。<br />
本当に忙しい小学生にしてしまってもいいのでしょうか。</p>

<p><br />
日本では当たり前のようにとりくんでいる「早期教育」ですが、これって子供にとって本当に良い事なのかどうなのか、今でもハッキリとしたデータはありません。</p>

<p>早いうちから英語を習わせてしまうと、母国語の習得が疎かになってしまう、<br />
あるいは、耳が日本語に慣れてしまう前に英語の発音に慣れさせておいた方が良い等、専門家の間でも大きく意見が分かれています。</p>

<p><br />
あまり小さい年齢でバイリンガルのような育て方をすると、あまり深く物事を考えることができない薄っぺらい脳の大人に育つという報告もあります。</p>

<p>まわりを見ると<br />
「小学生のうちは遊びを中心としてのびのび育てた方が良い」<br />
とか、<br />
「子供は早くから学ばせておいた方が良い」<br />
とかそれぞれの大人の思いによって勝手に主張しているようなかんじです。</p>

<p><br />
ただし、英会話教室や英語教室に通うといったって、週に6日行くわけではないはず。<br />
週に1日や2日であれば、やりすぎを懸念するレベルではありません。</p>

<p><br />
逆に週に2日英会話教室に通っても英語がものにならないこどものほうが圧倒的に多いはずです。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://shakechicago.com/post-1.html</link>
            <guid>http://shakechicago.com/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小学生の英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シリウス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヒアリングマラソンジュニア</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 22:20:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

