小学校の英語必修化にはスピードラーニングで準備
2011年の小学校の英語必修化、ご家庭での準備は進んでいますか?これからの日本の子供の英語教育は、いままで遅れていた使える英語の体得を目指し、全体の英語教育熱がぐんと上がります。
これはとてもいいことなんですが、まったくの学校任せでいると一部の子どもは取り残されることになります。
どの家庭でもある程度準備をしておくし、小学校英語必修化によって一層その傾向が高まるからです。
どちらにしろ大学受験でも社会に出てからも英語力は学校や収入のレベル差をはっきりと生み出します。
いまから英語耳と口をついて自然に出る英語力を身につけると有利なことは明白ですね!
おすすめ英語教材はスピードラーニングジュニア
スピードラーニングジュニアは石川遼選手で有名なスピードラーニングイングリッシュのジュニア版です。聞き流すだけで英語の音に慣れ、続けていればある日を境に急に英語が口から溢れ出す!という魔法のような英語教材です。
石川遼選手は15歳からスピードラーニングを始めました。
そしていまテレビで見るような英語力を身につけています。
それなら7歳から始めたら・・・9歳から始めたら・・・・?
すごい結果が出そうでわくわくしますね!!
スピードラーニングジュニアが優れているポイント
- 「聞き流すだけ」で自然な会話表現が身についてしまう
- 「聞き流すだけ」で自然なスピードの会話についていけるようになる
- 日本とアメリカの違いが自然にわかり、グローバルな視点が身につく
- アメリカの子どもたちの学校生活や行事などを疑似体験できる
- 童話・科学もの・歴史ものなど楽しくてためになるストーリーが満載
- 電話でネイティブと話せる『フリートーク』が毎月2回無料
- 英語のみ収録の「English Only CD」付だから、自分で聞き流しの効果が実感できる
- 勉強感覚がないから、楽しく英語に親しめる
もうひとつ優れている点は月額が安いこと。
子ども手当て13000円が支給されているわけですから、スピードラーニングジュニアはそのうち4,515円(送料も込み)を充てるだけですね。
英語教室でも英会話学校でもこんなに安く習えるところはどこにもないはずです!
スピードラーニングジュニアの欠点を挙げるなら
「聞き流すだけ」のスピードラーニングジュニアの問題点はスタート時の心構えが要らないことです。聞いていればしゃべれると思うと気軽にスタートできますが、何の決心もせずに始めると途中であまり聞かなくなり、どんどん次の教材が送られて来てアップアップするということになります。
これは大人も子どもも同じことですが、子どものほうが飽きやすいので、お父さんお母さんが絶えずうまく興味をひいてあげることが必要になってきます。
「継続は力」といいますが、やっぱり継続するには大きなエネルギーが要るんですね。
なのでスピードラーニングジュニアの無料お試しをしている間に親子そろってしっかり続ける心構えを作りましょう。
それができない気がしたら、本編に進むのはやめましょう。
スピードラーニングジュニア お母さんがすること
上でも書きましたが、お子さんが続けられるようにうまく誘導してあげることがお母さん(お父さん)のしごとです。
そのためにはお母さん自身がいっしょにスピードラーニングジュニアを聴くこと。または独りでも聴くことです。
マイカーがあればクルマで流してあげるのも効果的。
お子さんと話題を共有することはどちらにとっても良いことで、親子の会話も弾むはず。
お母さん自身にとっても再び英語に触れることはいいに決まってますよね。
がんばってください♪
小学校英語必修化はスピードラーニングジュニアで準備万全:トピックス
shakechicago.com
People in Chicago love to laugh, and the...
スピードラーニングジュニアを小学校も使っています
スピードラーニングジュニアを学校自体が取り入れているところもあります。 スピ...
スピードラーニングジュニアは2009年にリニューアルしました
スピードラーニングジュニアは2009年7月までは16ヶ月分ありましたが、8月から...